法務堂事務所 (ほうむどう) です。
懇切丁寧なサービス が 喜ばれています。安心しておまかせください。
法務堂事務所 (ほうむどう) は、行政書士事務所です。
①「法律にかかわる各種書面の作成」
②「これらに付随するご相談」
などを承っております。
書面を作成したい、だけど どうしたらいいか分からない、そんな方を「親身に」サポートいたします。
ご依頼・ご依頼に関するお問い合わせは お気軽にどうぞ!
法務堂事務所は、民事法務の案件等を取り扱っています。まずはご連絡ください。
「契約書」及び「合意書」「示談書」「誓約書」「念書」「約款」「規約」などの契約書類似の書面
「内容証明」による通知
「遺言書・遺産分割協議書」
「離婚協議書」 ほか
法務堂事務所 (ほうむどう) は、インターネットをフル活用し、全国対応のサービスをご提供しています。
インターネットを通じて全国47都道府県のみなさまにサービスをご利用いただけるよう努めております。
事案によっては インターネットでの受任・業務遂行に馴染まないものもあります。その場合には、ご希望にお応えできないことがあります。あらかじめご了承ください。
法務堂事務所 (ほうむどう) は、契約書の作成などを行っています。
「契約書」とは、契約当事者間の合意の内容を記載する書面のことです。
書面のタイトルが契約書ではなく「合意書」「示談書」「念書」などとなっていても、当事者間の合意を文書化したものであれば それは契約書です。
契約そのものは、たいていの場合 書面がなくとも成立しますが、契約当事者が合意の内容に従って行動するようにし、無駄な争いを生じさせないためには、契約書の作成が重要です。
口約束だけでは争いになります。
合意や取り決めは きちんと契約書にしておきましょう。
契約書づくりは、いわば、リスク管理のための「転ばぬ先の杖」です。
法務堂事務所 (ほうむどう) は、内容証明の作成・送付などを行っています。
各種請求では、相手方に対して 明確な通知を行うことが 法律上 大事になってきます。
この点、「内容証明」を利用すると、あなたが相手方に対して何らかの通知をしたことが「記録」に残ります。
口頭での通知や 口約束だけでは、あとになって 言った言わないのトラブルになりがちですが、内容証明を使えば それを未然に防ぐことができます。
特に、不幸にして、後日 相手方と訴訟になってしまったときには、あなたが相手方に対してきちんと通知を行ったという「証拠」になります。
また、内容証明を送付すると、受け取った相手方は、それなりの心理的プレッシャーを受けることが多いものです。
書面によるきちんとした通知は、送る側の「真剣さ」や「本気さの度合い」が伝わります。
そして、それが相手方に「問題解決」に向けた自発的な「行動」を促します。
内容証明を送付することで、訴訟などの全面対決に発展する前に事態が「収束」に向かうことを期待できます。
法務堂事務所 (ほうむどう) は、遺言書・遺産分割協議書の作成サポートなどを行っています。
近年、「遺言書」や「エンディングノート」を作成する行為が「終活」(しゅうかつ)などと呼ばれ 静かに広まりつつあります。
遺言書を書くということは、自分の「人生」を「見つめ直す」ことであり、「あとに残される人たち」の「幸せ」を考えることでもあります。
遺言書づくりにおける人生の「振りかえり」は、自分の残りの人生の「質を高める」ことにもつながります。
遺言書づくりは、ご本人にとっても 残される方々にとっても 大きな意味のあることです。
「遺産分割協議書」は、どなたかが亡くなった後で、相続人が遺産に関する話し合い(遺産分割協議)をし、そこで合意したことを書面にするものです。
相続人が複数いるときには、遺産をどのように分けるかを相続人全員で話し合わなければなりません。
そして、誰がどの財産を受け継ぐのかをきちんと書面にする必要があります。
遺産をそのまま放置してしまうと いつの間にか財産に関する法律関係が錯綜したりして争いのもとになります。
法務堂事務所 (ほうむどう) は、離婚協議書の作成などを行っています。
「離婚協議書」は、離婚に向けた話し合いで合意した「約束事」「取り決め」「合意事項」などを「書面」にするものです。
夫婦間の「合意」の内容を「明確」にし、取り決めたことの履行を「確実」なものとするために作成します。
離婚協議書を作成することで、将来 泥沼の紛争が発生することを防ぐことが期待できます。
離婚協議書には、「お金」「財産」のことや「子ども」のことなどを記載することができます。
法務堂事務所 (ほうむどう) は、告訴状の作成などを行っています。
被害者が告訴をしなければ警察・検察が逮捕・起訴をすることができない種類の犯罪を 親告罪(しんこくざい)といいます。
親告罪には、たとえば、名誉毀損罪、ストーカー規制法違反の罪などがあります。
親告罪について逮捕・起訴を求める場合は、法律上、告訴が必要です。
他方、非親告罪(親告罪ではない通常の犯罪)については、告訴は法律上必ずしも必要なものではありません。
処罰すべき犯罪がある(らしい)、と警察が判断すれば、特別な手続きをしなくても捜査が開始されます。
しかし、警察といえども万能ではありません。
犯罪が発生したことに気づかないこともあります。
また、犯罪の重大性を実際よりも軽く判断してしまい処罰の必要なしとしてしまうこともありえます。
そのような場合には、被害者は、告訴状を作成・提出することにより、捜査への着手を要請することができます。
法務堂事務所 (ほうむどう) では、依頼者の方お一人おひとりに「お一人様専用特設サイト」をご用意しています。
「お一人様専用特設サイト」は、依頼者の方と法務堂事務所との間で 情報のやりとりを行うための 専用ウェブサイトです。
サイト上で「手軽に」書面の「印刷イメージ」(画像)を確認することができます。
単なる字面の確認にとどまらず、ビジュアル面も含め、書面を総合的に確認することができます。どのような書面になるのかが「鮮明な形で」分かります。
修正ご希望の箇所がある場合には、サイト上から修正依頼を出すこともできます。何度も打ち合わせに出向く手間が省けます。
なお、「お一人様専用特設サイト」は、ご依頼の都度、依頼者の方「お一人だけのために」サイトを「新規に生成」いたします。他の依頼者の方との共有・使いまわしはありません。
サイトには専用のパスワードでログインしていただきますので、サイトの中を他人に見られることもありません。
また、ご依頼終了の際には、すみやかに「サイト全体」を消去いたします。サイト内の情報がネット上に残ることはありません。
セキュリティーには万全を期しております。安心です。
法務堂事務所 (ほうむどう) は、コストを抑え、「リーズナブルな価格水準で」サービスをご提供しています。
依頼料の額は、都度 個別に「お見積もり」をいたします。
「お見積もり」を 事前にお知らせいたしますので、安心です。
法務堂事務所 (ほうむどう) は、行政書士事務所です。
行政書士は、行政書士法に基づく 国家資格者 です。
行政書士は、 依頼者の方のご相談にのりながら、各種法律書面の作成などを行います。
国家資格者である行政書士には、法律上 守秘義務が課されています。
依頼者の方の秘密は厳守いたしますので、安心してご相談ください。
法務堂事務所 (ほうむどう) は、各種法令を遵守して業務を遂行いたします。
違法行為、又は、違法の可能性が強いと当方が判断する事柄については ご希望に沿うことはできません。
あらかじめご了承ください。
法務堂事務所は、クライアントのみなさまへのサポートを通じて、調和ある社会の実現をめざすとともに 住みよい社会の実現をめざします。
